ご訪問ありがとうございます(^-^)

 

 

旅の続きです

 

翌朝は、京都から特急を乗り継ぎ、天橋立に向かいました

(長男、次男、3男は、本人の用事や受験生、部活などの理由で東京に帰り、ここからは、一番下の娘と主人と行動しました)

 

今日の目的は、元伊勢籠神社&眞名井神社の参拝です

 

 

なぜそこに行こうと思ったのか?

天下泰平さんのブログを見たのが初めに興味を持ったきっかけです

http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51917633.html

 

 

関西のどこにいこうか?と思った時に

昨日の鞍馬寺のエネルギーを感じてみる事と、この元伊勢籠神社と六甲比命大善でお祝いを述べたいと思いました

直感です。

直感ツアー(笑)

 

 

天橋立駅から元伊勢籠神社は天橋立の湾を挟んだ反対側にあります

駅前からバスで行けるというので、ちょうど来たバスで向かいました(400円)バスは1時間に1本です。最初からラッキーです!

バス以外は、観光船で反対側まで渡って行く方法もあります(片道560円でした)

バスに乗っていたのは、20分くらい?だったと思います

 

到着しました

 

御祭神は

彦火明命(ひこほあかりのみこと)

別名 天照御魂神、饒速日命(にぎはやひのみこと)
こちらの狛犬も鎌倉時代のものとして有名です

籠神社は、単なる古い元伊勢の地としてだけ有名な神社ではなく、日本最古で国宝となっている系図が出てきた神社としても有名です。

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着いて参拝した所で土砂降りになりました

土砂降りの中、身動きが取れないのでそのまま境内お社の中で深呼吸。

自分の呼吸とその土地の波動を合わせるように深呼吸を繰り返します

急いで参拝していたのでは、見落としてしまいそうだった由緒の略記も購入できました

 

境内内に「御礼の庭(みあれいのにわ)」というのがあり、

昨年の淡路島で行った紫苑の山のお宮の名前と同じで驚きました

境内内は撮影禁止だったので遠くから撮らせて頂きました

近くないので、よくわかりませんね^_^;

 
あと亀に乗った倭宿禰命、この神社を守る宮司の海部宮司の四代目の祖。

かごめの歌の秘密につながる像ですね。

 

↓こちらは元伊勢神社のホームページより転載いたしました

 

 

 

そして、雨も小降りになったので

奥宮の眞名井神社へ向かいました

御祭神は、豊受大神(とようけのおおかみ)

別名 天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)、国常立神(くにとこたちのかみ)

磐座西座は、天照大神、伊射奈岐大神(いざなぎのおおかみ)、伊射奈美大神(いざなみのおおかみ)

境内内は、もちろん撮影禁止ですが、元伊勢神社のホームペ-ジにお写真があったので転載します

 

 

 

ここは素晴らしいです

表現の仕方がわかりません。

この写真では伝わりません。

ぜひあなたもこの場所で体感して下さい。

素晴らしいです

 

 

ここで「ひふみ祝詞」を奏上させて頂き、統合の時代開闢のお祝いを述べさせて頂きました。

これがあっているかどうかなどわかりませんが

そうしたかったのです。

 

 

エネルギーがあるとかパワースポットとか

その人の成長のレベルで感じるものがぜんぜん違うと思います

 

ただ私が感じるのは

エネルギーが高い場所ほど精妙で細かい波動を感じるようなのです

だからふだんから良い波動で過ごし

良い波動のものを口にしていく事が大切と思います

そうすると、高いエネルギーの波動を感じやすくなると思うのです

 
入口の鳥居の側に

「眞名井の霊水」

 

入り口付近に、出土された六芒星の消された問題の石板がありました

 

 

 

帰りには、せっかくなので天橋立を見るために展望台へケーブルで上がりました

お天気は良くなかったですが、

これで日本三景制覇しました~!

 

 

ケーブル下のお店で”白イカとアカモクとバイ貝の丹後お宝丼”と”丹波黒豆入り抹茶ソフト”を頂きました。

こちらも美味しく頂きました(^-^)

 

(ちなみに後の二つは、仙台の松島、安芸の宮島です)

 

 

帰りは観光船で楽しみながら帰りました

 

 

ここから有馬温泉に向かいます

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