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その悩み、実は漢方で解決するかもしれませんその悩み、実は漢方で解決するかもしれません
メディア掲載
たま先生

不妊治療に通っていて、
こんなことはありませんか?

  • とにかく年齢のせいにされてしまう
  • 時間がないと焦らされている
  • 「どこも悪いところはありません」と言われて、なすすべがない
  • 卵も血液検査も内膜も問題ないのに着床しない
  • AMHが低い・TSHが低い・FSHが高い・プロラクチンが高い
  • 体外授精で卵を体内に戻しても出産までたどり着かない
  • 採卵がうまくできない
  • 卵が分裂しない
  • 移植したけど着床がうまくいかない
  • 体調が悪いのに我慢してホルモン剤を飲み続けている
  • 生理周期がおかしくなっている
  • 基礎体温がガタガタになっている
  • 不正出血で薬を飲んでいるにも関わらず血が止まらない
  • 相談したいけど病院の先生には雰囲気的に話ができない

これらは私たちのところへ訪れた方々から
よく相談される内容です。
もし、あなたにこのような悩みや、
どうしていいかわからない不安があるなら、
きっとお役に立てると思います。

少しだけお時間をいただけませんか?

私自身も不妊治療で
不安を抱えていました

初めまして石川珠美です。
今までのべ2万人以上の不妊治療中の女性のご相談にのってきた私ですが、私自身も不妊治療をしていた時期がありました。
31歳の頃に2人目不妊で悩んでいたのです。
当時の私は薬剤師として漢方薬局でパートとして働いていました。ですが不妊治療で通っていたのは近くのクリニックでした。クリニックに行きながら、「なかなか子供ができないなぁ」というのがずーっとありました。
その間、ママ友や知らないおばさん達から何の気なしに「2人目は?」と聞かれるのが本当に嫌でした。相手は挨拶程度かもしれないですが、自分だって子供が欲しいのに何回も何回も言われるので、その心ない言葉がグサグサと突き刺さり、傷付く日々を送っていました。

不妊治療で1年間病院に通って
結果が出なかった

当然ですがクリニックに通うことで、色々と検査もしていました。
でも、大した問題があると言われることもありません。冷えがあるとのことで処方箋で漢方薬も出されていましたが、飲み続けてみても変化があるというわけでもなく、1年近くずっと結果が出ませんでした。
そんなある時、自分の不妊治療の状況を当時務めていた漢方薬局の先生に話してみたのです。
すると…
「あなたの冷えにはその漢方は弱いですよ」
とひとこと言われました。

自分の体質に合った漢方を飲むと、
たった3ヶ月で結果が!?

そこで「自分の体質に合ったもの」を出してもらい飲み始めてみました。
すると1ヶ月ぐらい経った時だったと思います。なんだか身体が疲れにくくなってきたのです。当時はパートをしていたので、働いて、子供を迎えに行って、家に帰るとヘトヘトに疲れていました。だから家に帰ってもスグに動けるわけじゃなく、とりあえず一回休んでから家事をする、ぐらいの体力しかありませんでした。
でも、自分の体質に合った漢方を飲み始めると、家に帰ってきてからでも動けるようになってきました。
その時に「疲れにくくなってる!」という実感があったので、「これは、いい感じだから続けてみよう」と思い漢方薬局で出してもらった漢方を飲み続けました。
そうすると1年間あんなに何の変化も感じられなかったのに、飲み始めて3ヶ月で結果が出ました!お腹には念願の赤ちゃんが宿っていました。

自分も体験したことがあるから、
話をわかってあげたい

私にはそれが衝撃的な体験でした。
「飲む漢方の種類でこんなに違うんだ!」
自分の身体に起きた変化という体験にびっくりしたのが、私が漢方について本格的に勉強を始めたきっかけです。ちなみに勉強は2人目が生まれて子育てをしながらスクールに通ったりしていたので、当時の主人は大変だったんじゃないかなと思います。(笑)
それから主人と2人で調剤薬局を始め、そのうちに不妊治療に特化した漢方薬局として不妊治療に悩まれている方のご相談を主に受けるようになっていきました。
漢方で自分の身体のことをケアするようになったお陰もあり、あれから20年以上経った今では4人の子供たちを育てるママ薬剤師となりました。

「自分も体験したことがあるから、話をわかってあげたい。」

今は不妊治療で悩まれている方に対するそんな思いで不妊治療の相談に取り組んでいます。

対症療法の西洋医学では
根本解決できないこともあります

今これを読まれているなら、私と同じような経験をされているのではないかと思います。
つまり、病院で不妊治療をしているにも関わらず、なかなか結果が出ていないということです。
じゃあ、なぜ結果が出ないのかというと…西洋医学のアプローチの仕方「だけ」では限界があるからです。
これは私自身が体験したのと同じで、西洋医学は起きた問題に対処するのがほとんどです。頭が痛い時に痛み止めを出すのと同じように、ホルモンが足りないならホルモン剤でホルモンを足すという具合です。でも、それだと原因を解決していないので何回も同じ症状を繰り返します。

血の力がないと出産まで
もっていけません

例えば、ホルモン自体はある一定の量があれば十分です。ですから、ホルモン剤を投与して外から入ってくるようになると、残りの足りない分だけ補えばよくなるので、自分のホルモンの分泌力を下げてしまいます。元々、分泌力が弱くてホルモン剤を投与する場合も同じことです。
ですが妊娠10週目を過ぎるとホルモン剤の投与はできなくなります。すると投与されていた分のホルモンを補えるだけの血の力がないので、結局は出産まで持っていけなくなってしまいます。自分の血の力がないと胎盤ができないので、着床したにも関わらず出産までもっていけないという問題が何度も何度も繰り返されます。これでは精神的にも、あまりに辛過ぎます。
このような悲しい現実は、血の力をつける必要があるという不妊の原因を、西洋医学的には問題ないと捉えてしまって、東洋医学的に解決できていないから起きていることがほとんどなのです。

西洋医学の良いところと東洋医学の
良いところ取りをしましょう

私的には、「西洋医学がダメなわけではないですが、それだけではダメな部分もあるので、東洋医学も取り入れてもらいたい。」というのが本音です。
西洋医学的に問題はなくても、東洋医学的に冷えや血流が悪いという問題があれば、その原因を改善してあげることで西洋医学と東洋医学の両方で良い状態ができ、結果が出ます。
ですから、病院のホルモン治療が悪いというわけではなく、両方の良いところをとって結果が出せれば良いのになと思っています。

事実、最近ではクリニックなどでも積極的に東洋医学を取り入れられているところが増えてきています。WHO(世界保健機関)などでも、不妊治療に東洋医学的なアプローチを併用することが有効であるというアナウンスが行われているほどです。

漢方は体質改善ではなく
体質強化です

漢方というと、よく体質改善を行うというように捉えられています。弱かった体質が違う体質に変わるといったイメージがあるかもしれません。ですが、本来はその人の体質自体は基本的に変わりません。もって生まれた才能自体が変わらないのと同じように、その人の体質自体が別の誰かみたいになるなんてことはありません。
だとしたら東洋医学の漢方で何ができるのかというと、実際には体質強化です。
体質的に弱ければ何らかの症状が出るのは仕方のないことです。お腹が弱い人がお腹を下しやすいのは仕方がありません。ですが、体質を強化することで症状を軽くすることはできます。要するに、お腹が弱くても漢方で原因となっている部分を補うことでお腹を下しにくくすることはできます。別のものになるわけじゃないけど、症状が軽くて済むようにはできるのです。
つまり、西洋医学はお腹を下した後にどうするかという対症療法、東洋医学はお腹が弱いのをどうするかという原因療法という違いがあります。
同じような形で、妊娠するための血の力が弱いなら体質強化をしていって強い身体を作って、子供を産める身体にしていく。というのが漢方による原因治療型の不妊治療です。

漢方で今やっていることの効果を
最大限に引き出す

不妊の原因の多くは血液の量が少ないことにあるのをご存知でしたか?
実は西洋医学的な増血剤では、血液の質は高まりますが血液の量そのものを増やすことはできません。
また運動や身体を動かすといったものも、血流は良くなりますが、やはりこれでも血液の増加は見込めません。
もちろん西洋の治療や市販のサプリや処方せんで出された漢方を否定するつもりはありません。
ですが、あなたの本来持っている力で子供産むことができる可能性を私たちは提供したいと考えています。今、行っている事の効果を最大にするのが、「あなたの体質に合った」漢方の役割だと私は考えています、、、

まずは無料相談を!

あなたの体質に合った漢方を
スグにお伝えします

私の体験でもお伝えした通り、「あなたの体質に合った」漢方を飲まれるのが
もっとも早く結果を出す秘訣です。
年齢のせいにされたり、原因がわからなかったり、何をすればいいかわからなかったり、
そんな不安な日々を送り続けるのを少しでも早く終わらせて差し上げたい。

子供ができないことに対して、自分のことを責めなくても大丈夫です。
自分が悪いなんて思う必要はありません。
赤ちゃんを授かるかどうかは、赤ちゃんに選んでもらうことです。
あなたができるのは最大限の準備をすることです。
あとはご縁があるかどうかだけですから。

「わかってもらえるのは、ここしかないと思って来ました」
「もっと早く相談に来れば良かった…」

不妊治療で悩み続け、私たちのところに来られた方の多くがそうおっしゃいます。

一緒に不安を取り除くためにも、一度無料相談を受けてみませんか?
あなたからのご相談をお待ちしています。

ご相談の流れFlow


ご相談でわかる内容

  • 自分の体質がわかります。
  • 処方する漢方がわかります。
  • 変化の目安になる期間がわかります。
  • 漢方の処方に必要な費用がわかります。

※相談後に漢方薬等をご購入の方は、相談料が無料となります。
初めてのご相談の方でご購入がない場合は、別途相談料2,200円(税込)をいただいております。ただし、後日に漢方薬等をご購入いただける場合はお支払いいただいた相談料相当の2,200円の割引をさせていただきますので、ご安心ください。予めご了承下さい。


ご相談に来られた方は
このようにおっしゃいます

今スグ、あなたからのご相談をお待ちしています。

Zoomのオンライン相談も行っています

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よくあるご質問Q&A

漢方薬には、健康保険が適用される漢方薬と保険適用外の漢方薬があります。保険適用と保険適用外の漢方の違いとはどんなところにあるのか、少し解説しますね。

保険適用の場合は“エキス剤”と言われる薬を処方されるのがほとんどです。一方、漢方薬局で処方される保険適用外の漢方薬は“生薬”と言われます。この2つの違いは “インスタントコーヒー”と“本物のコーヒー豆”ほどの違いがあります。
保険適用外の生薬と比べると、エキス剤の方は薬の内容は同じであっても効果が弱くなっている可能性があるということなのです。

とちの木薬局で扱っているのは、保険適用外の漢方薬である生薬になります。

「病院で処方された薬の方がなんとなく安心」、「とにかく安いから」といった理由だけで、保険適用の漢方薬を選ぶ方もいらっしゃると思います。

ですが、病院で処方されたエキス剤を何か月も飲み続けても効果がない患者さんに、漢方薬局で同じ内容の生薬を処方したところ、みるみるうちに症状が改善したという例もあります。

ですから、病院の漢方で効かなかったとしても、諦めずにぜひご相談ください。

これは対症療法と原因療法の違いを理解するとわかりやすいと思います。

例えば、タイヤに釘が刺さってパンクしていたとします。空気を入れれば取りあえずは走ります。でも、空気を入れ続けないと走れなくなるし、ある程度たったらタイヤ自体がダメになります。これが対症療法です。

これに対して原因療法は、釘を抜くことです。釘を抜いて修理をすることで原因が取り除かれ、タイヤ自体の状態が改善されます。

同じように、血流が悪い、冷えがある、生理痛があるなど、赤ちゃんがやってくるのに不利な身体の状況を改善することが出来れば、赤ちゃんが出来やすくなる確率は上がると思いませんか。こういった原因にアプローチして身体の状態を改善していきませんか?というのが漢方薬での提案になるのです。

とちの木薬局では、煎じる必要のない錠剤やシロップ、エキス顆粒の漢方をおすすめしています。
煎じる手間がかからず、生活スタイルに負担なく安心して飲み続ける事ができます。

漢方の場合は生理中、低温期、排卵期、高温期、いつからはじめても大丈夫です。「子供が欲しいな」と思ったら、結婚前から、あるいは結婚したらすぐにでも漢方を始めることをおすすめします。

奥様(ご主人様)おひとりでいらしてもも大丈夫です。
もちろんご夫婦同伴で来られるのであれば、ぜひご一緒にご来店ください。

女性のための健康生活ガイド「ジネコ」を運営するバズラボは2010年3月~2012年4月の2年間にわたり、不妊治療によって妊娠した人(26~46歳女性、平均年齢34.2歳)へのアンケート調査を行っています。その結果、不妊治療の妊娠までの平均治療費は140.6万円、平均治療期間は25カ月であることがわかりました。

漢方治療は時間と費用がかかるのでは・・?と心配される方もいらっしゃいます。

とちの木薬局に通い始め妊娠した方の漢方服用期間は6~11カ月間で妊娠される方が多いです。また漢方費用総額は平均約50万円です。漢方で「妊娠しやすい体づくり」をすることで体外受精、顕微授精の回数を減らせたら、妊娠までにかかるトータルの費用が大幅に節約できると思いませんか?

※1全国平均のデータは株式会社バズラボによる、不妊治療により妊娠した26~46歳女性へのインターネット調査(回答数926)
※2とちの木薬局のデータは、2016年に漢方薬を服用し妊娠された方(直近より100 例)を集計したものです。

はい、あります。

男性側に問題のあるケースはたくさんあります。元気で正常な精子を作るためのバランスを整えるようなサプリメントや漢方の提案もしています。

現在日本国内で流通している漢方薬は、全て日本の製造・販売許可を受けています。つまり成分、効能効果などについて国に認められ、一定の安全性が示されたものということですので安心してご利用ください。

「漢方」についての情報を知らなければ決めることができないのは当然です。
まずは漢方を始めるかどうかを決めるためにも、ぜひご相談にいらしてください。
その場で購入せず、ご相談だけでも大丈夫です。(ただし漢方を気に入っていただき、ご購入いただいた場合は、相談料2000円を無料とさせていただきます。)

・漢方がどんなものなのか?
・どんな味なのか?
・どれくらい続けるのか?
・いくらするのか?

などなど、わからないこと、疑問点をお聞きください。初めてのご相談はだいたい1時間ほど時間を頂いてお話しを伺っています。ご都合のよろしい日時が決まりましたらまずはご予約をお取りください。

私は、いわゆる2人目不妊だったんです。そのときは病院でできる一般的な検査をすべて行ったんですが、どこも悪いところはみつかりませんでした。ただとても疲れやすくて…。

こんなに疲れていたら、妊娠したらもっと大変だろうな、と思ったのを覚えています。
そのとき私は漢方薬局で働いていたんですが、先生に飲んでいる病院でもらった漢方薬を確認してもらったところ『症状に対して薬が弱い』とアドバイスをいただき、それから自分に合った漢方を処方してもらい、飲むようになりました。

するとすぐに身体の変化を実感!効果に驚いて、それから漢方の勉強も真剣に取り組むようになったんです。

35~45歳くらいの方が多いですね。“ホルモン剤を使った治療よりも漢方で体質改善から見直したい” “病院での治療で成果が上がらなかったので漢方も試したい”など理由はさまざまです。

ときどき、病院で検査をする前に相談に来る方もいらっしゃいますが、そういった人には逆に一度病院で検査して、子宮に病気がないかを確認してみるようにすすめる場合もあります。

卵管が詰まっている場合は、体外受精でないと赤ちゃんが出来ないので、どの場合も今の自分の状態・立ち位置を正しく知る事が重要です。また、ご主人の検査も忘れずに行ってください。

とちの木薬局には、すでに病院で高度不妊治療を受けている患者さんも相談にいらっしゃいます。不妊治療中の患者さんは、だいたい疲れています。2人目不妊の方は、身体だけじゃなく、何もかも疲れている事が多いです。

1回目のお産で消耗した体力は、自力で回復するのが難しいので、早めに漢方を飲む事をおすすめします。
自分もそうだったのですが、女性は家のこと、子供のことを優先するあまり、自分の生活に余裕が無くなっている方が多いんです。

仕事をしている人ならなおさらです。妊娠を希望しているのに、寝不足が続いている、疲れている、と思ったら、漢方の他にサプリメントも取り入れて自分をケアしていく事をおすすめします。
疲れている身体には、なかなか赤ちゃんは来てくれません。

“赤ちゃんが欲しい”と本気で考えるとそれだけで大変なストレスです。基礎体温を測っていても少しでも下がればがっかりするし、生理が来るたびに落ち込み自分を責めたりもします。‘何をやっても赤ちゃんが出来ない’ と思っている人は、潜在的に〝子供が出来るのが怖い”と思っている場合もあるんです。

どんな事がストレスになっているかを見直して、一度勇気をもってやめてみるのも重要です。自分に好きな事をゆるして、ストレスを減らすように意識してみて下さい。自分の心の立ち位置が大切と思います。

不妊治療は一人で頑張るのは大変です。ご主人とも微妙に意見は違うし、まして自分の親には言えない、友達にも不用意に言えない。となるとネットで探しまわっている人が多いです。ちょっと誰かに話すだけで、女性の場合は頭が整理できる場合が多いです。

頭でいろいろ考えていても赤ちゃんはできません。近くに話せる人がいれば、聞いてもらって自分の心の位置を確認してみて下さい。病院で言われた専門的なことなどで悩んでいる場合は、ぜひ薬局へいらして下さい。

もちろんです。採卵数が少なくて不安な方も訪れています。採卵数は、不妊治療での刺激の仕方によって違うので、詳しくお話しを伺ってからアドバイスさせて頂いています。

石川珠美プロフィールTamami’s Profile

昭和41年、和歌山県生まれ。
東京薬科大学卒業。
昭和63年、薬剤師の資格を取得。
大学卒業後、研究室に助手として勤務。
SMIプログラム販売、ドラッグストア勤務、中国漢方薬局勤務を経て、平成12年、八王子でとちの木薬局を開局。
その間に4人の子供(男3人、女1人)に恵まれ、家庭との両立をはかり、漢方の相談を行っている。
第二子が不妊だったこともあり、現在、子宝の相談を行い、たくさんの方の妊娠をお手伝いしています。

【資格】
薬剤師/日本中医薬研究会会員/国際中医専門員(旧:国際中医師)/中医薬膳指導員/介護支援専門員(ケアマネージャー)/不妊カウンセラー/ダイエットカウンセラー/生命エネルギー認定測定士

推薦の声Recommendation

胎内記憶研究の第一人者である、池川クリニックの池川明先生から
推薦の言葉をいただきました。

『ぜひ信頼できる石川珠美さんに
ご相談になってみてください』

『ぜひ信頼できる石川珠美さんにご相談になってみてください』

とちの木薬局の石川珠美さんは長年、地元で不妊治療の相談に取り組む地道な活動を行っておられ、素晴らしい実績を数多く残されておられます。

もし不妊治療でお困りの方にとって、ご自身が不妊治療を乗り越え4人の子どものお母さんになった石川さんのアドバイスはきっと人生に潤いを与えてくれることでしょう。

ぜひ信頼できる石川珠美さんにご相談になってみてください。

池川クリニック 池川明

池川クリニック
池川明

池川明先生のプロフィール

帝京大学医学部卒・同大大学院修了。医学博士。
上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、89年、神奈川県横浜市に池川クリニックを開設。
「出生前・周産期心理学協会(APPPAH、The Association for Pre‐&Perinatal Psychology and Health)」の日本におけるアドバイザー。

出版書籍

  • 『ママ、いのちをありがとう。心温まる奇跡の物語25』
  • 『生まれた意味を知れば、人は一瞬で変われる - 胎内記憶・前世記憶研究でわかった幸せへの近道』
  • 『笑うお産』
  • 『耳をさわるだけでからだの不調がス~ッと消える! たった1分でできる! 耳ツボ健康法「神門メソッド」』 等

関連映画

映画「かみさまとのやくそく ~あなたは親を選んで生まれてきた~」
胎内記憶をテーマにしたドキュメンタリー映画です。池上先生が胎児の「胎内記憶」についてお話をされています。
とちの木薬局では、過去に池上先生にお越しいただいて映画上映会や対談を開催いたしました。

とちの木薬局では、日本全国から
ビデオ通信でのご相談も承っています

とちの木薬局では、無料のビデオ通話ソフトZoomを使ってのご相談も承っています。お家が遠くてなかなか店舗に来られない方、仕事で移動時間が取りづらい方などにお勧めです。

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  • 東京23区(渋谷、品川、江東区ほか)
  • 神奈川(横浜、川崎、小田原ほか)
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とちの木薬局へのアクセスAccess

とちの木薬局へのアクセス
JR八王子駅から徒歩1分

JR八王子南口から徒歩1分です。
京王線でお越しの方は、JR八王子駅に向かってください。
(京王八王子とJR八王子は少し離れています。徒歩5分くらい)

JR八王子駅からの道順のご案内

道順01

JRの改札口は一つです。
南口に向かってください。
駅のコンコースを歩いて行くと下に降りるエスカレーターがあるので、降りてください。

道順02

左手にファミリーマート、ミスタードーナツがあります。
そのまま直進です。

まっすぐ進むとバスのロータリーにあたります。
右に曲がり、バスのロータリーに沿って歩いていきます。

道順03

八王子駅南口の信号にあたります(セブンイレブンが角にあります)
改札からここまで3~4分です。

道順04

信号を渡ります。

道順05

ここまで来るともう少しです。
そのまま直進すると薬局が見えてきます。

道順06

一つ目の道路の角に薬局があります。
お車でお越しの方は近くの駐車場をご案内いたしますので、予約時にお申し出下さい。

どうぞお気をつけてお越しください。

お客様の声Customer’s Comments

当薬局で漢方を利用し、お子さまを授かった
お客様にお話を伺いました。

度重なる体外受精と
流産を繰り返した高梨様

流産を繰り返して、体外受精までやりましたが気づいたら自然妊娠してました。。。ウソでしょ!と全く信じられなかったですが今になって自分だけじゃなく周りの人も巻き込んでとても幸せです(笑)

一度流産をした経験のある柏木様

最初に流産した時は毎日不安ばかりでした。
でも漢方を飲み続けて身体と心を整えることで、この子ができたと分かった時、不思議と「大丈夫」と思えたんです。

二度の流産と子宮筋腫の経験をした
村上様

私は2回流産をしていて、その後、子宮筋腫ができていたことも分かりました。漢方を飲んでみたら実際に身体に変化があり、そのタイミングを待っていたかのように赤ちゃんが来たので、本当に心と身体は繋がっているんだなって。

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