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47歳の女性から「13週になりました!」という妊娠報告も




私たちの漢方薬局にはこういった悩みを持った方が数多く起こし頂いています。
私自身も2人目の子供がなかなかできず、悩んでいた時期がありました。
でも、1人目が出来ているし、病院に行っても特にどこも悪い所はありません。
原因がわからない中で、私は焦っていました。
それなのに、ママ友からは当たり前のように「まだ2人目作らないの?」と言われる。見ず知らずのおばさん達からも、挨拶のように「もう1人作らないの?」などと言われる。「人の気も知らないで」と思いながら、凄く傷ついていました。
そんな中でもクリニックに通っていたのですが処方せんで出された当帰芍薬散を渡されて1年飲んでみるも、、、全く効いているような感じはしないし・・・当時私は漢方薬局で働いていたので、ある時に先生に見てもらうと『症状に対して薬が弱い』と言われたのです。
そして自分にピッタリの漢方を処方してもらい、飲むようになりました、、、
すると子育て家事、仕事に追われて疲れ切って冷たかった私の体がんどん変化するのを感じ、それまで悩んでいたのがウソのように、たった3ヶ月後には次男を授かることができました。
そこから私の情熱は同じような悩みを持つ女性のサポートをさせてもらいたいという想いに変わりました。
初めまして石川珠美です。今、お話をしたのは私の実話です、、、
今まで2万人以上の不妊治療中の女性と話をしてきました。
不妊の多くは血液の量が少ないことにあるのをご存知でしたか?
増血剤では血液の質は高まりますが血液の量を増やすことはできませんし、運動やヨガでは体の血流は良くなりますが、やはりこれでも血液の増加は見込めません。
他にもクリニックに通いホルモン治療をされることがあると思いますが、ホルモン治療は妊娠の手助けをしてくれるものの出産までの手助けはしてくれませんので流産の可能性が高まる場合があります、、、
もちろん西洋の治療や市販のサプリや処方せんで出された漢方を否定するつもりはありません。
ですが、あなたの本来持っている力で子供産むことができる可能性を私たちは提供したいと考えています。
今、行っている事の効果を最大にするのがあなたにピッタリの漢方の役割だと私は考えています、、、
不妊治療はとてもデリケートな問題であるばかりか、旦那さんの協力がなければ誰にも相談することができないことも多いので、私があなたの相談役になれればいいなと思っています。正直、全ての女性が子供を授かった訳ではありませんが、子供を諦めない、最後までやりきったー!と思えるようにお手伝いをしたいと思っています。

昭和41年、和歌山県生まれ。
東京薬科大学卒業。
昭和63年、薬剤師の資格を取得。
大学卒業後、研究室に助手として勤務。
SMIプログラム販売、ドラッグストア勤務、中国漢方薬局勤務を経て、平成12年、八王子でとちの木薬局を開局。
その間に4人の子供(男3人、女1人)に恵まれ、家庭との両立をはかり、漢方の相談を行っている。
第二子が不妊だったこともあり、現在、子宝の相談を行い、たくさんの方の妊娠をお手伝いしています。
薬剤師/日本中医薬研究会会員/国際中医専門員(旧:国際中医師)/中医薬膳指導員/介護支援専門員(ケアマネージャー)/不妊カウンセラー/ダイエットカウンセラー/生命エネルギー認定測定士

時間がなかなか取れないという働きながら不妊治療と向き合う方にもクリニックとは違い、自分の都合に合わせた予約も取れますし、PC操作が可能な方であれば、遠隔でお話をさせていただけるサービスもありますので、ご安心ください。
私の本格的な妊活は44歳と10ヶ月ころからでした。
クリニックに行ったのが45歳1ヶ月クリニックに来ている周りの方は皆さん若く感じましたね。
私達夫婦はクリニックを頼らず運命に身を任せるというなんともこの歳にしてドキドキの選択をしたわけです。
鉄剤を処方されて飲んでいたのですがやはりなかなか回復されず、貧血には何がいいのかな〜
と調べていて見つけたのが漢方でした
しかも不妊にも効果があると
そこで私が頼りにさせていただいたのが
↓ ↓ ↓
とちの木薬局の石川先生
↑ ↑ ↑
石川先生にはこのブログのことをお伝えした所、掲載を快く承諾して下さり、私と同じように悩む方の力になりたいとおっしゃってくれています
ですので是非漢方に興味のある方や、妊活中の方は先生に是非相談してみて下さいね
ネットで見つけて半信半疑でしたが、とちの木薬局はオンライン診察をしてくださるとのことですぐに予約
とっても優しく色んな話を聞いてくださり、今の私に合うものをいくつか処方してくれて
私は1種類の液体と、2種類の錠剤を飲むことになりました
と同時に頂いたアドバイスは、やっぱり冷やさないことと、バランスの良い食事を心がけることでした
オンラインで診察していただいた後、薬が届いたのは翌日、すぐに手配してくださったのも、とても嬉しかったです
液体は正直美味しいとは言えませんが、漢方に美味しさを求めてはいけませんよね(泣)
薬をのみ切る前に次回のオンライン診察の予約をし、状況を聞いてもらいまた処方してもらうという繰り返しでしたが
不思議なことに1回目に処方されたものを飲みきった位から、PMSは感じられなくなったんです
我が家は毎月、私の生理前にプチ喧嘩が始まります。もちろん私のイライラのせいです(苦笑)
世の中の男性陣は本当お疲れさまです(汗)
もちろんPMSに悩んでいる女性はもっと大変ですけど…
私もそのPMSに悩まされていた一人なのですが、イライラも下腹痛も頭痛もだるさも感じず
あれ?生理きた!!
ってかんじ(笑)
PMSが軽くなり、生理中の痛みや2日目の量の重さも軽減
そして飲み始めて3ヶ月目くらいに、妊娠検査薬の反応が陽性になりました
去年から漢方を飲み始め、3ヶ月ほどで妊娠検査薬の陽性が反応がでて、タイミングとかももちろんあるんだとは思いますが、漢方の凄さを実感したものの、早期流産という残念な結果にはなりましたが
私の6歳下の旦那くんは、かなりのポジティブくんなので、気持ちも軽くなり前向きになれました♪
とちの木薬局の石川先生にも報告をした所『妊娠できる体に変化してきたってことね』っと言って頂き
不妊で悩んでいた方も、一度目に早期流産されて、その後妊娠されている方もいらっしゃると伺い、明るい希望が見えました
ただ、その後の生理が2回ほど、いつもと違う感じがしたのでタイミングを外し 、その後からタイミングを図り妊活を再開
その後はとくに何かをしたわけではなく、いつもどおりの健康的な食生活と、たま〜にファスティング
あとは、夜ふかしをしないこと、体を冷やさないことに注意していたという感じでしたね
あっ、旦那くんは、お尻のポケットに携帯を入れない、ゆるめのパンツを履くっていうことをしていました
効果はあったかどうかはわかりません 笑
でも、原因は女性だけじゃないですからね
女性が一生懸命になって一人で苦しむのではなく、パートナーと一緒に改善していくことが、精神的にも一番なのかなと思います
石川先生からもこのブログを見て、数名の方からお問い合わせがあったと聞きました!少しでも悩みが軽くなると嬉しいです
この記事を見ていただいたからたら、LINEで何件か私もメッセージを頂きましたが、皆さん金額もやっぱり気になるようですね
そりゃそうです、妊娠、出産、子育て、となったらお金はかかりますもんね
私もこれからの出費がま口財布を考えると、ほんと怖くなります
私は不妊治療と考えたら良いかなと思い、チャレンジしましたが、予算も一緒に相談されるといいのかなと思います!!
決して、絶対いいのでやってみて!というわけではないです
あくまでも一つの選択肢として、いれていただけたらと思います
一人目の産後、ワンオペ育児をしながら仕事復帰して、心身共に疲れ切っていた時、そろそろ二人目・・・と思ってもなかなか授からず、毎日悶々としていました。
そんな時、とちの木薬局と出会い、漢方で少しずつ体調を整えていった事で、念願の二人目を無事に妊娠出産できました。
私は千葉県在住でとちの木薬局からは少し遠いのですが、お店の空間や雰囲気が凄く好きで(居るだけで気持ちゆったり落ち着く感じがするのです)、二人目を妊娠するまでは、よく通っていました。
出産してからは、0歳児を連れての外出が大変なので、Zoom相談を利用しています。外出しなくても気軽に相談できるので本当に助かります。
たま先生は4回も妊娠出産を経験されているだけあって毎回的確なアドバイスをして下さるので、妊活中はもちろん、つわり中や産後の不調についても色々相談に乗ってもらっています(いつもありがとうございます!!)
たま先生のカウンセリングと漢方のおかげで、今回の二人目の産後が前回よりはるかに心身共に楽に過ごせています。一人目の産後に養生を怠った事から、二人目不妊期間(体調を回復させるための期間)が長くなり、5歳も年齢差ができてしまったので、一人目の産後すぐに 、とちの木薬局を知っていればなぁと思わずにはいられないです。
産前産後は、絶対に漢方の力を借りて体調を整えることをお勧めします!!ワンオペで無理しがちな方は特に!!
44歳で第3子出産でした。
妊娠中は貧血を指摘され、オイスターでなんとか底力を!!と念じて飲んでいました。初期にもつわりをのりきるのに役立ちました。
オリジナルハーブティ、しっかりと黒い色、効きそうな香り 味もしっかりあって、友人にもおすそわけしました。花粉の時期(春と秋)衛益カリュウは、お守りように飲んでいます。
なんだか胃もたれ?カゼひきそう?の時にも。
薬局に直接行って「最近こんな様子なんですー」と聞いてもらえることが本当にいいです。
珠美先生も知之さんもすごく親身になって聞いてくださるので相談に通うことは心の支えとなりました!
こちらにお世話になる前に、数年、漢方薬局へ行きましたがあまりピンとこず、ネットで調べ、気になっていたこちらへ伺いました。
二人目妊活をはじめてからもうかなり経ってからで、年齢的な時間もあまりないなという中でした。こちらでは、妊活への必要な漢方を回りくどくなく、最短な道のりで案内して頂ける感じで、とても良かったです。
先生の妊活に必要な漢方、考え方の軸がわかりやすく、相談にのって頂けるのも、だんだん気持ちが辛くなってくる妊活期間にとても救われました。
一人目を34の終わりに出産し、本格的に二人目を望んだのは37才くらいからで、しかしずっと妊娠はできず、運動はしていましたが、何か足りないんだなと、漢方を頼り、こちらへお世話になって、少しずつ体調の良い変化を感じつつも、中々妊娠には至らず、年齢が上がり焦りも、諦めなきゃならないかな、という気持ちの葛藤をずっと抱きながら過ごしていました。
基礎体温が上がり、その安定をとても実感し、漢方のすごさを体感しました。
体外受精も、短期間チャレンジしましたが、成功しませんでした。そこで橋本病もわかりますます後ろ向きな気持ちになりましたが、ひたすら、自分の体と向き合いました。
ヨガやセルフでのお灸など。漢方も安いものではないので、出来る範囲で続けていて、年齢もそろそろ43才になるし、もうやるだけやってきたし、そろそろ気持ちに区切りがもてそうだと思った43才の誕生日に妊娠がわかりました。
諦めなくて良かったという気持ちと、自分の体を大切に思い真剣に向き合う時間を持てて良かったと思いました。
1人目妊娠より前、病気や怪我などが多く自分の体と向き合い、大切にするという余裕を持てた事がこれまでなかったので。
今、赤ちゃん育児は体力的には確実にきついです。
また、漢方の力を借りながら頑張ろうと思います。
先生方、色々ありがとうございました。
これからも漢方相談お世話になります。宜しくお願いします。
自然妊娠でなかなか子供が授かれなかったため、 最初は近隣のレディースクリニックを受診しました。
しかしながら、 大してヒアリングをしてもらえず、こちらの心配事や悩みにあまり耳を傾けてもらえないまま言われるがままの薬を処方されるようなやりとりが続き、 タイミング法での妊娠を目指しましたが効果が出なかったため転院。
転院して別のレディースクリニックにも2つお世話になりましたが、同じ状況が続き、 ここまでしても妊娠できないかと絶望を感じておりました。
そして何より耐えられなかったのが、 投薬の薬や注射の副作用で異変をきたす妻の体調です。この頃は、心身共に疲れ切っていたと思います。
そんな時に藁もをすがる思いでたどり着いたのが漢方でした。
この頃、近隣のレディースクリニックから都内の体外受精などで有名なクリニックに変更しました。 妻の体調を崩さないようにしつつ、妊活を続けたいという思いから、当薬局を訪れました。 一番最初の受診の頃から、すごく時間をかけてヒアリングいただき感動しました。
ご夫婦の身体の良くない部分を漢方などを使って補完していこうね。」というスタンスで、どの薬がどんな効果をもたらすかを丁寧に説明してくれる。また、こちらの質問にも嫌な顔せず答えてくれる。 このことがどれだけありがたいことだったか。石川先生達には、本当に感謝しております。
私たちは、ただ薬が欲しいのではなく、一緒に寄り添ってくれる仲間が欲しかったのです。
また、どのような物を飲んでいくのが効果的か統計データに基づいた説明などもしてくださり常に安心して帰ることが出来たのが大きかった。そして、妻の心身の健康を保ちながら、当薬局受診後数ヶ月後に、体外受精で妊娠出来ました。 尊い命を授かることが出来、 本当に感謝でいっぱいです。ありがとございました。

胎内記憶研究の第一人者である、池川クリニックの池川明先生から推薦の言葉をいただきました。
とちの木薬局の石川珠美さんは長年、地元で不妊治療の相談に取り組む地道な活動を行っておられ、素晴らしい実績を数多く残されておられます。
もし不妊治療でお困りの方にとって、ご自身が不妊治療を乗り越え4人の子どものお母さんになった石川さんのアドバイスはきっと人生に潤いを与えてくれることでしょう。
ぜひ信頼できる石川珠美さんにご相談になってみてください。

帝京大学医学部卒・同大大学院修了。医学博士。
上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、89年、神奈川県横浜市に池川クリニックを開設。
「出生前・周産期心理学協会(APPPAH、The Association for Pre‐&Perinatal Psychology and Health)」の日本におけるアドバイザー。

胎内記憶をテーマにしたドキュメンタリー映画です。
池上先生が胎児の「胎内記憶」についてお話をされています。
とちの木薬局では、過去に池上先生にお越しいただいて映画上映会や対談を開催いたしました。

とちの木薬局では定期的にイベントを開催しています。ちょっとした悩みを相談したりと、お客様同士の交流の場になっています。また、毎月のニュースレターも発行しています。

2ヶ月に1回のペースで開催しています。
「身体は食べた物で出来ている」
身体の喜ぶ食事をすることで身体の波動も整います。

誰にも話せない不妊の悩みも、意外に同じ悩みを持つ初対面の人とは共有できたりします。
天使会は、そんな悩みを持つ人が集まり、情報を共有しながら不妊治療の理解を深める場です。

毎月ニュースレターを発行しています。
お客様の体験談や、季節の商品情報、とちの木薬局の近況などをお送りしています。
お友達や親戚との会話の中で、「お子さんはまだ?」「2人目はまだ?」と聞かれることがあるかもしれません。相手は軽く聞いているつもりでも、聞かれた方はその言葉がグサッと心に刺さり、追い込まれている気分になります。
「人の気も知らないで!」と内心イライラしないための対処法を、石川が動画でレクチャーします。
こんな風に考えると気持ちがラクになりますよ!