今日もご訪問ありがとうございます(^-^)

 

 

不妊カウンセラーの石川珠美です

 

 

インフルエンザが流行ってきてますね!

我が家の事なのですが、面白い事件がおきました

 

 

先週末の土曜日に次男が、カラオケオールナイトをして日曜日の朝に帰って来ました

ま、大学生なので、そんな事もあるかな、と思ってました

 

 

月曜日の朝になって、頭が痛い、身体が痛い、喉が痛い、食べたくない、と言ってきたので、熱を測ると37.4

微熱のわりに身体が痛いと言うので、嫌な予感がしました

バッチリと板藍茶、天津感冒片、ササヘルス、オイスター飲んでもらいました

もちろん家族も予防に板藍茶をのみました

 

 

仕事が終わって帰ってきたら、土曜日に一緒だった友達がインフルエンザB型で休んでいる、と言うのです

 

 

あ〜〜〜、やっぱり〜〜

 

 

嫌な予感的中

 

 

板藍茶は、抗ウイルス、抗菌作用があるので、こういう時にあると助かります

 

それからも続けてしっかり飲んでもらいました

 

翌日の昼までで、漢方薬などを1日半丸々飲んで過ごした事になります。

 

「インフルエンザだと、学校が公欠扱いになるから、病院に行ってくる」と電話があり火曜日の午後に受診してきました

 

 

そしたら何と!

「インフルエンザじゃない、と診断された!」

と私に電話がきたのです

 

 

本人はがっかりしてます(笑)

「でも、絶対インフルだったでしょ、あれ」

って言うの。

 

友達は、3日目の今日も、まだ休んでいます

が、次男は登校しました

 

次男いわく

これって「薬局の子供あるあるでしょー」と言うのです

 

 

普通は、

具合が悪くなる→病院に行く→インフルエンザの判断がされる

でもうちは、

具合が悪くなる→治るように薬を飲む→インフルエンザと出ない

 

 

一つの弊害だ、と言うんです

 

でも、酷くならずに済んで良かったと

親は思うもの。

 

 

もしかしたら、本当にインフルエンザじゃなかったかもしれないし、

インフルエンザが板藍茶の抗ウイルス作用で本当にいなくなったのかもしれない

 

 

証明はできないけど、

早く身体が楽になったのは事実です。

 

 

この時期、我が家では、インフルエンザの予防接種は打たず

「板藍茶」で予防するのが普通になってます

 

今までの長男と次男の大学受験も、そうやって乗り越えました

 

「板藍茶」は、この時期の強い味方です!

 

インフルエンザや風邪の予防が出来るお茶です

ちなみにのど飴もあります。

興味のある方は、私の薬局にはいつでもあるので

いらしてみて下さいね

 

 

 

【インフルエンザB型の情報】

 

潜伏期間は、1〜3日

インフルエンザB型に感染した場合、潜伏期間を経て症状が現れます。症状が現れた直後はインフルエンザウイルスが十分に増殖しておらず、検査をしてもインフルエンザウイルスが検知されないことが多くあります。

再検査を防ぐためにも症状が現れてから12時間が経過してから検査を受けましょう。しかし、症状がでてから48時間が過ぎてしまうと、治療に使う抗インフルエンザ薬の効果が期待できなくなってしまうため、注意が必要です。

インフルエンザと思われる症状が発症したら、12~48時間の間が病院へ行くことを覚えておきましょう。

 

以上、インフルエンザの説明は引用です

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